2016/03/22

ストライダーで自転車に乗るのが早くなるって本当だった!

 

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2歳半くらい。カッコつけてるけどおむつの巻

 

 

ストライダー乗せてみたら本当に自転車乗るのが簡単だった

 

今や、キッズの初めての乗り物の定番となりつつある、ストライダー。

ストライダーを始めたきっかけは、

やっぱり、自転車に乗るのが早くなる、

平衡感覚が身に付く。

などのメリットがあると言われていたから。

 

実際2歳から乗り、4歳半ばにはすんなりと自転車を乗りこなせるようになりました。

早めに乗せてあげてよかったなと思います。

 

そんなストライダー記録を今回は書きたいと思います。

 

2歳から、ストライダーデビュー。

 

2歳の誕生日に、ストライダーをプレゼント。

迷ったけれど、

YOUTUBEで小さな子が乗りこなしているのをみて決めました。

(驚くべきことに、そのYOUTUBEで見たファミリーと3ヶ月後に出会い、

近所に引っ越してくる仲良し一家になりますw)

 

初めは、やっと走れるようになったくらいの頃なので、1歩ずつよちよちと進むだけ。

タイヤが動くのを面白がって遊ぶだけ笑

 

やりたくないときはやらせず、

いつも散歩に持ち歩いて、車にも積み込んで、やりたい時に乗らせてあげる。

大荷物に見えるけど、とっても軽いから大丈夫。

 

公園で、ひとりやふたり、ストライダーっ子に出会うから、

乗る感覚をみて、やりたがるようになった。

 

2歳、3歳。いつもお出かけや散歩、公園にもストライダー。

 

半年位すれば、スイスイと楽しく乗り出すようになって、

ちょっとしたでこぼこ道や緩やかな坂で遊ぶのを楽しむようになりました。

 

自分で乗り物を動かしているという感覚はとっても嬉しそう。

もちろん、人にぶつからないように、あまり人のいないところを探して。

 

 

ストライダーカップにでてみたら大人よりアツイ!?

 

ストライダーを乗りこなして楽しむようになったら、ぜひ一度は

全国開催されているストライダーの大会に参加させてみるといいです。

 

親子の思い出になるし、子供にとってもレースの世界を知り、

いつもと違う世界に行き、いい経験になります。

親も自転車に詳しいアスリート系の親子は、ストライダーのメンテナンスも半端ないので

勝負するには子供の世界ながら本格的で厳しいですが、勝てば

自転車系の景品や、メダルまでもらえます。

 

4歳、練習1時間×3回目で自転車補助輪なしに乗ったよ!

 

4歳で、自転車を買って、初めから平衡感覚を信じて補助輪はなし。

3度目の練習でスイスイ乗れるようになりました。

私が小さい頃からあれば良かったのに!と思うほどすいすい。

 

自転車デビューしてから現在5歳は、キックボードに夢中♪

 

自転車乗れるようになると、ストライダーも小さくなってくる頃。

現在はキックボードと自転車に夢中です。

 

まとめ

 

ストライダー乗るときもヘルメットは忘れずに♪

自転車乗る時にも習慣にできます。

 

ストライダー、いつも小さいころのお散歩に一緒でした。

子供ものっているのが楽しくて、

親も抱っこーーーーーとなることが少ないので

長距離の散歩も楽しめましたよ!

散歩を楽しむにも、もってこいのストライダーでした!

 

ではMAHALO!

 

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